新陳代謝の秘密兵器は
ブロッコリースプラウト
ってことでした。
グルタチオンを増やすとか。
・・・今回、は?なにそれ、初耳!みたいな用語が多かったなー。
スプラウトというのは、成長前の新芽なので、実は栄養分が凝縮されていて、成長後の野菜を食べるより、少量で、効率的に栄養分を摂れるとか。
スーパーでも最近は売ってるらしい。
また、スプラウト用の種
こんな、栽培キットもハッケン!
ローベジ簡単スプラウター
「ローベジ簡単スプラウター」は、土や畑がなくてもご家庭で簡単に自家製スプラウトが栽培できます。1リットルサイズの工夫された二重の容器は、発芽の際に発生する熱を利用して絶えず新鮮で湿り気のある空気循環をつくり、種の窒息や過熱や脱水を防ぎます。

ブロッコリースプラウト
ブロッコリーの新芽です。抗がん作用のある「スルフォラファン」を多く含んでいることで知られています。

【全国送料無料★無農薬発芽野菜】カールスプラウト4種セット×3箱(ブロッコリー・レッドキャベツ・ケール・マスタード)
緑黄色野菜の王様といわれているブロッコリーのスプラウト(芽だし野菜)です。
注目のスルフォラファンを最も多く含むといわれている時期(植物は芽が伸びるときもっとも成長力が強くなる時期)に収穫しました。
ほのかな甘みのあるマイルドな味です。
ちなみに、スルフォラファンは、熱に弱い揮発性物質なので、煮るのはNG!だそうです。
ただし、油で炒める場合、油でコーティングされて、揮発を防ぐことができるので、サラダか、油いためがよいようです。
志村さんのために健康食材を発掘!するコーナーでは、酒粕が。
鮭の味噌粕漬けは、酒粕のパントテン酸と、鮭のアスタキサンチンのWパワーで、コレステロールを減らすらしい。
あと最後にさりげなく、コエンザイムQ10も。
一緒に摂ると相乗効果があるとか・・・

